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GNOME SWEDISH NIGHT 2010夏8.8出演:Drakskip〜ドレクスキップ〜

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by kyoto_gnome | 2010-08-09 19:21 | ライブの記録

8/18カニテリン ライブ


☆カニテリン☆
8月18日(水) 20時開演

(無料・投げ銭・要オーダー)

メンバー:寺本圭祐(ハープ),大竹 奏(フィドル)
2010年結成のケルト音楽ユニット。カニテリン=Canu telynとはウェールズ語で”ハープを歌う”の意味とのこと。各地でライブやワークショップを通してケルト音楽の楽しさを伝えている。

寺本圭佑(てらもと けいすけ)
ハープ奏者、ハープ研究家。専門は17世紀以前のウェールズおよび18世紀以前のアイルランドにおけるハープ音楽。08年アイルランド人金属弦ハープ奏者S. アームストロングと京都で共演。09年ドイツ人ヒストリカルハープ制作者E. クラインマンのレクチャーコンサートを企画。資料研究と自らの感性に基づき、伝統的な爪の奏法を採り入れた独自の演奏様式を確立。小型ハープのための『24のアイルランド音楽』第1巻、第2巻を編纂。博士論文『18世紀アイルランドのハープ音楽』で芸術学博士(明治学院大学)。関西学院大学出版会からオンデマンド出版中。明治学院大学文学部芸術学科非常勤講師。


大竹奏(おおたけ かな)
新進気鋭のフィドラー、クラシック音楽ではヴァイオリン奏者、ヴィオラ奏者としてオーケストラや室内楽、またスタジオ録音などで活動中。99年よりヨーロッパと行き来しながら研鑽を積み、04年に帰国後はフィドル奏者としても活躍している。ケルト音楽ではフランスのブルターニュ地方、アイルランドにて研究してきた。また06年よりスコットランドのダンス音楽の研究もはじめ、現在王立スコットランド・カントリーダンス協会の日本支部の専属フィドラーとしても活躍中。09年夏は協会の招待を受け、ミュージシャンとしてスコットランドで演奏。09年2月テレビ朝日umuにてケルティック・ウィークを主催し好評を得る。
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by kyoto_gnome | 2010-08-05 18:30 | ライブのお知らせ

7/31アスキボーネ&かずとけいLIVE

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by kyoto_gnome | 2010-08-01 12:25 | ライブの記録